このたび、2025年12月20日発行の『財界九州』2026年新春特大号において、
親会社であるフジコー代表取締役社長・萩尾寿昭のインタビュー記事が掲載されました。
記事では、主力である鉄鋼事業の取り組みに加え、近年注力している新環境事業についても紹介されています。
特に、猫の健康と快適性を第一に考え、オゾンや次亜塩素酸を放出しない「オゾンゼロ」設計を採用した猫専用脱臭除菌機「ブルーデオS にゃんこモデル」や、光触媒技術を活用した床材「ヒカリノユカ」など、フジコーならではの技術を活かした製品開発が取り上げられました。
また、記事内の写真には、社長をはじめとした当社メンバーの姿も掲載されており、
日々の現場を支える社員とともに事業に取り組むフジコーの姿勢が感じられる内容となっています(実は、企画・広報に関わるメンバーも、さりげなく写っています)。
2026年もフジコーは、これまで培ってきた技術力を基盤に、鉄鋼事業と新環境事業の両輪で、社会と暮らしに貢献できるものづくりに挑戦してまいります。
ぜひご覧ください。






















