施設の特長
青谷学園は、名勝「青谷梅林」の中で1982年に開所しました。
2012年に施設の立替を行い、居室は全て個室となり、2つのダイニングルームと広々としたホールにより落着いて過ごせる空間が生まれました。
優しさと、向きあい みんなが思いやりを持ち寄る場所・利用者のみなさまを思う。
家族を思う。仲間をおもう。そのような「優しさ」が集まるとき、ふっと誰かに伝わる。
そんなとき、笑顔になってしまうのかもしれません。
ご利用者様も、職員も、笑顔あふれる施設となるよう全力で取り組んでいます。
導入事例
- 時期:2017年7月
- 空間:フロア、トイレ前通路
- 用途:臭気対策、院内感染対策
- 導入機種:マスククリーン MC-T101(15台)
導入箇所


導入の動機について
色々な空気清浄機など(芳香器含む)検討を行なったが、デモの結果よりマスククリーンを選んで現在1年以上なる。
導入前までは2Fの男性フロアのダイニングでは特に夏場は臭いがきつくなっていたのですが、導入後には緩和された。
また設置場所は2F・3Fのダイニングが中心ではあるがトイレ入り口にも設定しトイレの臭いも100%とは言えないが(トイレ自体が施設利用者の使用法の関係で臭いが出続けている)緩和された。
施設的に色々な対策をしているが導入以降インフルエンザの発症数が0で、理事長も導入して正解だったと言われている。



























